素敵な事を手に入れる直前は絶望を経験する
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    全てを失ったかと思うと次に思った以上の事が手に入る

     

    不思議な事が起きる。

     

    手に入れる事の前って、必ず全てが失われたかの様な絶望感に襲われる。

     

    21日、自分は誕生日の日に、150万円を一瞬で失ってしまった。

     

    投資をやっているので、ロスカットと言う強制決済に陥ってしまったのだ・・・(*_*)

     

    見ていれば対処できたのに、これも仕方がない。

     

    先月も40万、先々月も70万円の損切をしたばかりの今度は強制的にロスカットか・・・

     

    お金を失う事は辛いのか。ただの数字と思える様になったのは、麻痺しているのか。

     

    瞬時に冷静になれている自分が居る。それは、今まで、経験したある事を想い出す。

     

    素敵な事を手に入れる直前に、必ず手放さないといけない事がある事を。

     

    ダイエットもそう、禁煙もそう、勉強もそう、

     

    結婚も、子育ても、健康も、美しくなる決意、幸せになる事を決意をした時から、

     

    手放さなければいけない事が必ずあって。

     

    お金は別なんじゃないの?と思った。いや違う。お金でも同じ事。

     

    全ては経験。何事も、無くなった所から這い上がる、無くした事で手に入れる沢山の

     

    『経験』

     

    なだけ。

     

    離婚や、新しい居住地、新しい仕事、新しい人生・・・・

     

    色んな事を経験した暁には・・・

     

    全てを失っても、怖くはない。そこから新たな経験や体験が積み重なって行く。

     

    絶望と言う感情は、そう、素敵な事が待っている前触れだと、明るく受け止められる。

     

    必ず出逢う、素敵な事が、すぐそこに待っている。

     

    mitsue

    posted by: mitsue | 学んだ事 | 00:00 | comments(0) | - |
    思いついた事をやり始めると別の物になってしまうbyパブロ・ピカソ
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      思った事は現実に…良い事も悪い事も

       

      こうなると決めた時、そこから道は始まる。

       

      決めないし、決めようとしているだけでは、叶わない。

       

      良い事も、悪い事も、そうなるかもしれないと思った時から、

       

      それは、もう、始まってしまう。

       

      夢は、見た方が良い。考えたり、発言した方が良い。

       

      ただ、“最悪な事も考えておく”と言う事も、叶ってしまうから、見たり考えたり発言しない。

       

      子供の頃は、悪い事は全く考えない。欲しい物を願うだけ。

       

      その純粋な感覚が、夢を実現する方向へ道が出来てくるんだろうな。

       

      純粋に、なりたい事をしたい事を、手に入れたいものを、願おう。

       

      純粋に。これがキーワード。

       

      人は、大人になると、悪い事を考えるようになって行くのはどうしてだろう。

       

      “危ないからそっちへ行ってはいけません!”と日本人は教育されてしまうからね。

       

      危ない事は、そんなに危なくない。行きたいから行くんだ。

       

      初めから本当に危険な事は考えもしないし。

       

      想定しないといけない事は多少あるかもしれないけれど、それが、本当に

       

      手に入れたいものなのか、手放したい事なのか。

       

      要らない事は考える必要もなく、その、手に入れたくない事に、焦点を当て費やし、

       

      考えてばかりだと、夢も見えないし、光っていない。

       

      子供の様に、純粋に、思いついた事をやり始めよう。

       

      そして、今までの自分と別の物になってしまっていいと、容認して行こ。

       

      mitsue

      posted by: mitsue | 感じたこと | 00:00 | comments(0) | - |
      愛する人との自由な人生…お誕生日の最高の『プレゼント』
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        お誕生日の最高の『プレゼント』頂きました‼

         

        何が欲しいかって・・・ずっとずっと、小さい頃から・・・

         

        欲しい物は、感じる事。そう、愛する人と色んな事を感じるひと時。

         

        感じる事だけで幸せになれる。

         

        結局、何も要らないんだ。今日は誕生日。

         

        何も欲しい物は無い。もう、既に沢山ここにあるから。

         

        プレゼントは、沢山頂いている。毎日、毎日。目に見えない、素敵な感覚。

         

        生きている事が、生きていられる事が、そう、プレゼント。

         

        嫌な事がある?大変なことがある?

         

        自分で選択して行く事が出来るんだ。

         

        自分で全てを選択していいんだ。

         

        夢は、手に入れると選択するんだ。決めちゃうんだ。決めた時から、始まるから。

         

        自由になりたい?自由になる選択をしようよ。

         

        そこに居る事を選んだのは自分。それなら、そこから逃げる選択も、自由だよ。

         

        行きたい所を選択する事が自由なんだ。自由になれるから、愛し愛される事を学ぶんだ。

         

        自由になるから、全てが自由。

         

        自由とは、自分で選択する事なんだ。自由とは、束縛の外へ飛び出す決意から始まるんだ。

         

        束縛があっても、自由でいられる事もある。その束縛がある事で、成長できる事がある。

         

        束縛によって自由になれる。

         

        自分と同じ感覚でいる人と一緒に居れば、それが全て成功になって行く。

         

        それも、自分で選択できる。

         

        今日、一つ、年を取って、感じている。生きていて良かったと。

         

        こんな自由が待っていたのかを今まで知る事が出来なかった。

         

        こんな事を知る事が出来るのは、ここまで生きてこないと理解できなかった。

         

        全てが繋がった。

         

        今までの全ての過程が無ければ、ここには居ないから。

         

        沢山の事があった。今思えば、全てがプレゼントだった。

         

        大変な事、辛い事、全部、今は、ここに出逢う為の、『プレゼント』だったと。

         

        ありがとう。これからも、日々のプレゼントを感じて、更に、

         

        自由になって行く・・・

         

        mitsue

         

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        顔等外見やオーラは生きてきた勲章
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          持っている物で最大限に生かす事が出来る

           

          どんな姿勢で歩くのか。

           

          どんな表情で話すのか。

           

          どんな風に見えているのか。

           

          自分の事は、自分で決められる。

           

          若い頃は、自分が何者なのかが分からず、路頭に迷って失敗ばかりしている。

           

          沢山の経験を重ね、自分と言う、何処の分野で、何処のステージで、何処のレベルで

           

          勝負したいのか。『そんなもんで良い』のか。『こうしていきたい』のか。

           

          “そんなもんで良い”と思う事、全て諦めてしまう意味などあるのか。

           

          “こうなりたい”と思ったら、その気持ちや行動は、全て外見に現れる。

           

          『人は見た目が9割』とも言われるが、賛否両論あるけど、その通りだと思う。

           

          “オーラ”は、生き方で見え方が変わってくる。光っている人は、自分を光らせようと、

           

          日々意識している。意識と行動しかない。

           

          どのレベルで行きたいのか。どのランクで自分を置きたいのか。

           

          決めるのは自分。逃げる事も自分が決めている。“どうせ”と言う言葉、耳にタコ。

           

          そんな人生では勿体ないといっぱいお話してきた。どうして諦める選択をしてしまうのか。

           

          理解できない事は世の中に沢山ある。ただ、一つ、一つ、選択肢を変えるだけで、

           

          色んな事が変わってくる。世界が違って見える。

           

          “貴方は全てを持っている”とか、“貴方は元からそれが備わっている”等と言われてきた。

           

          いや、絶対に違う。産まれた時は皆同じである筈。どうやって歩いてきたか、

           

          それで変われる。

           

          親の顔と昔は似ていたのに、時間が経つと変わってきて、勿論価値観も変化し、

           

          顔も性格も、昔とは違ってくる。仕方のない事。価値観や性分を変えようとした時から、

           

          顔や体形、姿勢、仕草、話し方、オーラが、変わる。

           

          美しく居たいのなら、美しい価値観を選択するべきだ。

           

          顔も、変えられる。整形しなくとも、美しくなれる。

           

          自分でカッコいいと思える生き方や人生に、意識と行動を変えると決めよう。

           

          mitsue

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          火傷しても指を切っても何言われても痛くない
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            痛みは回数を重ねると鈍化する⁈

             

            よくテレビで、衝撃映像を見る。飲食店での揚げ物を素手で揚げている光景。

             

            針の上を歩いたり、歯で車を引っ張ったり・・・

             

            何だか、到底、考えられない人間の“馬鹿力”と言う物をテレビで小さい頃から見てきた。

             

            自分等到底そこの境地に行く事なんてありえないと思っていた。

             

            それが、何年も、何十年も、その事柄を重ねていると、慣れと言う事で

             

            鈍感になって、痛みを感じなくなっている事に気が付いた。

             

            自分は、ヘアメイクで、200度の高温のアイロンやコテを毎日触っている。

             

            火傷は常に生じ、幾度となく、火傷の度に氷で冷やして、水膨れになって、痛くて。

             

            それが、何年も触っていると、火傷自体をしなくなっている事、また熱くない。

             

            確実に触っているのに、触った瞬間、“熱い!!”と言葉は発しても、熱くない。

             

            火傷にもならない。冷やしもしない。

             

            カットをしてから20年。100回は手を切ったと思う。痛くて痛くて、手には沢山の傷跡が。

             

            今は、切る事は滅多にないが、切っても痛みがない。何かが変わった。

             

            痛みを感じなくなった。苦労すると、何でも、鈍化するのか。

             

            心の傷も、今は、全く感じないし。何を言われても、傷付かない。

             

            何年も、何十回も、やってきた事には、ビクともしない、物ともしない、

             

            感情、感覚、を手にすることになるのだろう。

             

            人間って、凄いな。

             

            mitsue

            posted by: mitsue | 感じたこと | 00:00 | comments(0) | - |
            純粋に生きていたら嗜好品は要らない
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              要らなくなった嗜好品

               

              昔はタバコを吸っていた。18歳の時から25歳まで。33歳の時半年間。39歳の時半年間。

               

              その時は、物凄く、ストレス、嫌な事ばかりだった。我慢ばかりしていた。

               

              お酒も昔は毎日の様に飲んでいた。もう全く飲んでいない。必要が無くて。

               

              必要がないのは、娯楽やら、その他の時間や必要性らが高いから。

               

              嗜好品を摂っている時間とお金が、全く無意味に感じている。今は。

               

              タバコもお酒も、自分を鈍化させる。鈍化させる意味などあるのかと。

               

              鈍化させないといけない時もある。若い頃は。生きて行く為にはストレスは付き物。

               

              もう中年を過ぎたら、もう自分の生きたいようにコントロール出来るのではないかと思う。

               

              我慢しなければいけない理由はどこにあるのか。自分で決めている。

               

              我慢する選択をしている。

               

              我慢しない生き方を選択すれば、純粋に生きて行く事を選択すれば、

               

              何も、自分を“鈍化”させる意味などなくて、その時間とお金を、未来の為の投資に回す事に

               

              使えば良いのにと思う。

               

              自分は昔、タバコを吸っている時、お酒を飲んでいる時、いつも思っていた。

               

              『この時間とお金、めっちゃ勿体ないなぁ〜』と。

               

              勉強するのに時間とお金が沢山必要なので、そちらに投資する事にしたら、

               

              自然と、純粋に、楽しく、夢も叶って、自尊心も確実に育って。

               

              自分を馬鹿にする事が無くなった。

               

              赤ちゃんや子供が、摂取しても問題ない物を摂る。と決めた。

               

              たまに唐辛子やワサビ等は有り。

               

              そこに依存しない事で、自分が今、どういう感情で、どんな状態でいるかを判断すればいい。

               

              依存している自分は、純粋ではない事に気付いたら、そこから改善すると言う『目的』が

               

              生じて行く。その『目的』を遂行したら、自分はずっと成長できる。

               

              mitsue

              posted by: mitsue | 感じたこと | 00:00 | comments(0) | - |
              新月の願い事は必ず叶う
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                新月にお願い事はしていますか?

                 

                新月に書く願い事は、ほぼ叶う。自分は、10年前から行っていて。

                 

                8割は3ヵ月〜半年で叶ってしまう。夢は叶う物だと当たり前に思っていて。

                 

                正確過ぎるので、きちんと書かないと、欲しくない物も手にしてしまうので、

                 

                最も細かく書く事が条件。

                 

                お金持ちの人と結婚する!と書いても、お金持ちの方との出逢いはあっても、

                 

                その人がDVかもしれない。病気かもしれない。サイコパスかも・・・

                 

                高級車に乗っている人と出逢う!と書いても、

                 

                その人が事故ばっかり起こす人かもしれない。

                 

                どんな条件で、どの様に生きて行きたいのか、そして、自分がそれで満たされる事は

                 

                何なのか、満たされた後は次の目的は何なのか。次々に展開を見据えて具体的に考えて

                 

                書かなければ、思いもよらないものまでも手に入れてしまって

                 

                余計にトラブルになったりするから気を付けて。

                 

                本当に直ぐに手に入って叶ってしまうからね。

                 

                次の目標は、すぐそこよん。

                 

                明日、11月18日、20:42から8時間以内に、10個願い事を書こう。

                 

                その前に考えたり書いたりしない事。毎月の新月に日に、願いを書こう。

                 

                そして、沢山の欲しい物事を手に入れて、楽しくて楽しくて仕方がない日々にして行こう。

                 

                ワクワク!!!

                 

                mitsue

                posted by: mitsue | 感じたこと | 00:00 | comments(0) | - |
                10年毎に死ぬ計画で生きる
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                  10歳毎に死ぬ計画を立てている

                   

                  自分の実家は兵庫県にあり、家族や友人は阪神大震災を経験していて。

                   

                  福知山線脱線事故の日も、この電車に乗る予定で大阪に居て。

                   

                  そして、東日本大震災も、自分には苦しい毎日で。この時、

                   

                  確実に自分はいつか死ぬと覚悟した。

                   

                  それまで“死”を身近に感じてはいなかった。そして、35歳から、まず、

                   

                  40歳で死ぬ計画をした。後、5年の命だったら何をするか。

                   

                  今のお店は絶対に辞めると。お店はとっても楽しい。ただ楽しい。お客様とお話しして、

                   

                  喜んで頂いて。お金も入ってきて。悠々自適な日々。

                   

                  でも、それは、生活する為の物で、人生を心の底から楽しむ事ではなかった。

                   

                  そして、神奈川のお店を閉鎖したのは、38歳の時。やりたい事はヘアメイクだった。

                   

                  そして、愛するRの元へ引越しをした。

                   

                  色んなヘアメイクのお仕事をした。東京の色んな所に出向き、やりたい事をやった。

                   

                  40歳になった時、次は、50歳で死ぬ計画をした。

                   

                  今まで自分の為に生きたから、今度は人様の為に生きようと。自分はもういいや。

                   

                  と、人の事を調べ始めた。色んな事が理解できた。色んな人を助けようと思った。

                   

                  今は、そんなおこがましい事は考えていなくて。人の為に生きるなんて、

                   

                  自分の事をしっかり、“自立”させてから言えって感じ。今、“自立”する事。

                   

                  何もしなくても生きて行けるように。そして、人様の事のサポートをして行こうと。

                   

                  50歳までにやる事が沢山出て来た。そして、50歳になった時、死んでも悔いはない様に

                   

                  今を生きる。そして、50歳になった時、60歳で死ぬ計画を立てる。

                   

                  そして、60歳になった時、70歳で死ぬ計画を。

                   

                  人生に悔いはないだろう。もう、やり尽くして、死ねるだろう。

                   

                  mitsue

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                  長寿ホルモン・若返り・アディポネクチンは思考も若返る
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                    痩せる・髪が生える・傷が治る・皮膚が若返る・そして価値観までも

                     

                    アディポネクチンは、若返りが期待されるホルモン。

                     

                    アディポネクチンが出てくると言うホルモンが入っているサプリを3月から飲み始め、

                     

                    髪の毛がどんどん生えてきて、爪や眉毛までも伸びるのが早くなり、傷の直りが早く、

                     

                    血糖値の安定、ヘモグロビン値の安定、貧血が無くなり、痩せた。

                     

                    お客様も、どんどん若返って、髪がフサフサになり、太っている方は一気に3キロ痩せた。

                     

                    この効果は、全員に結果が出ており、ずっと続けたい代物。

                     

                    とまでは、以前にブログに書いたのだけれど・・・最近気付いた、感じた事。

                     

                    『思考』『価値観』『希望』『やる気』等の、若い頃感じて行動に移していた事柄、

                     

                    前を向いて進んで行く様、フットワークの軽さから、何だか、

                     

                    脳の中まで若返っているのではないかと感じている。

                     

                    まず、落ち込まない。常にやる気満々。夢ばかり出てきて、怖い物がない。

                     

                    正に、10代20代の感覚だ。昨日のお客様も、一年前とは別人になっていらして、

                     

                    話す事が、マイナス要因の無い事。以前は過去ばかりを話して、自分は無理、出来ない、

                     

                    の連発で泣いてばかりだったのに、今は、前しか向いていない。

                     

                    これは、説明しても、何が何だか変わらない。そういう流れが来たのかもしれない。

                     

                    その人の運命と言う流れか、そうなる様に仕組まれていた人生なのかはわからない。

                     

                    自分は、そういう流れが来たとも思う。これは、だから、何とも言えないけれど、

                     

                    自分だけならそうかもしれないけれど、他の方もそうなって行ったのが、衝撃的だった。

                     

                    鬱っぽかった方も、どんどん前向きに挑戦してポジティブな発想になって行った。

                     

                    これは、ただのホルモンではない、恐るべし、アディポネクチン。

                     

                    今後の変化も、楽しみだ。

                     

                    mitsue

                    posted by: mitsue | 感じたこと | 00:00 | comments(0) | - |
                    時間の経過が遅いとは“未来”しか見えていないから
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                      時間の感覚

                       

                      一日、一年の時間が経つのが遅い。楽しい時間は早いけど。

                       

                      仕事をしている時は、楽しくて仕方がないからか、あっという間に時間が経つ。

                       

                      一日一日、振り返って手帳を見てみると、昨日の事が昔の事のように感じている。

                       

                      一週間前のことも、一カ月前の事の様に。

                       

                      仕事をしている時間は、一瞬で過ぎていても、その他の時間、

                       

                      物凄く集中して色んな事を考えているからなのか、昨日の事を古く感じていると言う事は、

                       

                      時間の感覚が、長く感じていると。

                       

                      何故、時間が長く感じてしまうのかを、10年前から感じていて、考えていた。

                       

                      20代の頃は、あっという間だったのに。30代が、30年分位、生きた心地がしている。

                       

                      だから、命の限りを感じてしまうのか。外見は見た目は、物凄く若いけれど、

                       

                      常に、先しか見ていないからか、死ぬ事を前提に生きてしまっていて。

                       

                      岡本太郎ちゃんも言っていて、『生きる事と死ぬ事は一緒なのだ』って。

                       

                      ちゃんと生きているしね。

                       

                      時間の経過が遅く感じる時は、“未来”を見ているからかもしれない。

                       

                      20代、時間を速く感じていた時は、“今”しか見ていなかった。

                       

                      “未来”を見て、歩いて行けば、時間は遅く、感じるだろう。

                       

                      あくまでも、自分が感じた事を話しているので、それで感じられない人も居るだろう。

                       

                      自分がこの10年、ずっとずっと、分からずに、考えてきた結論は、

                       

                      先しか見ていない時は、時間の経過が遅く感じる。という結論が出ただけ。

                       

                      楽しい時は、“今”しか見ていないから、時間が早く見えているのだろう。

                       

                      それは、それだ。楽しい時は、だって、今しか見えないのだから。

                       

                      今しか見ていない時もあっていい。夢見心地で、娯楽のひと時。

                       

                      自分は、死ぬ為に、先を見て行動してしまうたちなのだろう。それはそれだ。

                       

                      mitsue

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