リーギーガット症候群『発酵食品や大豆もダメ!』
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    昔から気付いていた自分の身体『リーギーガット症候群』

     

    自分は、遅延型フードアレルギーだと思い、3万円のアレルギー検査を2014年4月に

     

    行ったが、その時は卵黄と卵白のみレベル5〜6の結果が出た。そんな筈はないと

     

    目を疑ったが、そういう結果を受け入れて生きていると、腑に落ちない点が沢山現れて来た。

     

    自分の症状は、食べ物を食べる事によって出る症状は、

     

    ・頭痛・肌荒れ・口角が切れる・身体中の痒み・落ち込み等々

     

    頭痛が一番辛く、しょっちゅうなので、食べられる物を選択して生きている。

     

    『リーギーガット症候群』についても、それ以前からも調べて知ってはいたものの、

     

    最近知った、リーギーガット症候群の人は食べてはいけない物について、衝撃の事実・・・

     

    『大豆』だった。今はもう食べてはいないが、納豆は健康に良いと思って、一日何パックも

     

    食べている事もあった。また、小豆や黒豆等も、マクロビオティックの見解から、

     

    健康になる為に普段から、毎日摂取していた。それが、間違いだったとは。

     

    以前書いた『豆乳』も衝撃だった。大豆は止めても豆乳まで合わなくなってしまったとは。

     

    また、発酵食品も、リーギーガット症候群には控えないといけないもの。

     

    キムチや漬物、味噌や麹。(味噌汁も何故か自然に受け付けなくなっていた)

     

    これに関しては問題ないが・・・

     

    自分がリーギーガット症候群になる要因は思い返しても沢山あった。仕方のない事。

     

    そんな体質になってしまっても良い事がある。『綺麗で健康』でいられる事である。

     

    自分の身体の事を考えるだけで、綺麗になれる。また、集中力も増す。勉強がはかどる。

     

    鬱にならない。沢山のメリットがあるのを踏まえると、食べられない物が沢山あっても、

     

    得る物の方が沢山あるので、衝撃的だったが、それはそれで全くもって満足している。

     

    いつか、カンジダ酵母の検査もしてみたい。リーギーガット症候群について

     

    mitsue

    posted by: mitsue | 食について | 00:00 | comments(0) | - |
    夢を実現する為の『タイムラグ』がある事で他の願いも叶っていく
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      願い事が叶うまでの『タイムラグ』によって色んな効果〜作用があって

       

      新月に願い事を書く。必ず叶う物が多いのだけれど、その願いが叶うまでの

       

      『タイムラグ』が時間が必ず生じる事に気付く。

       

      その『タイムラグ』があるから、願い事をした事を忘れて、夢と言うのか、

       

      自然にそうなったかの様に思っちゃったりする事がある。

       

      悩んでいて、改善しようとして、色んな事を試す事によって、

       

      『色んな願った事』が一気に叶って行ったりする。相乗効果の様なもの。

       

      一つ願ったら、派生していくのだろう。それが面白くて。

       

      違う事を願ったのに、願ってもみなかった事を手に入れていた・・・等。

       

      “願い事”や“夢”等は、一つ二つ、頭の中でいつも幾つもアンテナが張り巡らされているから、

       

      色んな事に関心が行き、知らないうちに、それを実行していたのだろう。

       

      『砂糖』一つ止めたら、色んな事が叶っていく。思考も、健康も、経済も、人間関係も。。。

       

      色んな事が派生して、どんどん生活や環境が変化していく。

       

      『たばこを止める』等は、もっと変わるだろう。

       

      それは直ぐではなく、必ず、『タイムラグ』が生じる。そのタイムラグがある事によって、

       

      色んな事が理解できて、色んな事を気にかけて、どんどんどんどん、人は変化する。

       

      夢は一つどころじゃない。でも一つ願ったら、いっぱい叶ってしまうと言う事。

       

      ただ、直ぐは手に入らない。

       

      その『タイムラグ』を楽しんでいると、実感できるかもしれない。

       

      知らないうちに叶っているのも良いかもだけど、『そう言えばこれもあれも』と思うのも、

       

      楽しいだろう。

       

      その事も話したい。

       

      mitsue

      posted by: mitsue | 感じたこと | 00:00 | comments(0) | - |
      砂糖断ち生活11日目の成果
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        砂糖断ちの成果が出た

         

        昨日、外食をした。焼肉食べ放題だわ。砂糖断ち生活11日目だった。

         

        それまで一切の砂糖は摂っていない。デザートを食べる気持ちは全く無かったのだが、

         

        以前頼んだヨーグルトドリンクがその時美味しかったので、また頼んでみた。

         

        ソフトドリンク飲み放題だし。甘い物。砂糖は入っている。

         

        断食明けの反応の様に、禁煙してるのに久し振りにタバコを吸った時の様に、

         

        身体に何らかの症状が出る事は覚悟していたが・・・

         

        一口飲んだ瞬間・・・うわぁ〜〜

         

        喉が締め付けられる痛み苦しみがあり、身体中、足の先まで、チクチクしてきて、

         

        一瞬で全身の血管に何かが走ったようだった。以前も経験済み。

         

        あ〜もう、気持ちが悪かった。もう、砂糖は受け付けない身体になっている。

         

        本当に、人間の身体は、何事にも直ぐに対応してくれている事に感謝してしまう。

         

        教えてくれるよ。きちんと身体は。それを無視しているんだ。現代の生き方は。

         

        知識がないと、何かの症状があったとしても、それが『砂糖』が原因だと分からない。

         

        そして、薬で何とかしたり、何度も苦しむ事をして、気のせいにして、長年蓄積された

         

        汚染された身体が、悲鳴を上げてどうしようもなくなって病院へ行き多額のお金が発生し、

         

        もっと更に苦しむ事になる事は致し方ない。自分も人の事は言えない身分。

         

        知っていても、何度も何度も挑戦しては戻りの繰り返しをしていたのだから。

         

        この年になって、苦しむ事が本気で嫌になった。

         

        以前なら若いからエネルギーで耐えられたが、もう、そんな余裕もなく、時間が無駄だと。

         

        何事も、エネルギーが要る。病気を治すのにも、エネルギーが要る。ストレスを抱えるのも。

         

        そのエネルギーは、夢や勉強に費やしたい。それしかできない思考になった。

         

        無駄な事にエネルギーを費やす事は出来なくなったのなら、簡単に『砂糖』は止められる。

         

        たばこやお酒も同じだと思う。体力を使っているのは同じ。

         

        頭が悪くなる習慣は、時間の浪費。“いつか死ぬ”事を考えるのなら、今が大切になる。

         

        一時の快楽より、一生の夢に頭を働かせよう。

         

        mitsue

        posted by: mitsue | 感じたこと | 00:00 | comments(0) | - |
        目標(資産)を持って貧乏(質素)でいる事で若々しく居られる『立沢賢一さん』
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          54歳立沢賢一さんお肌ピチピチだった〜

           

          12月2日、新橋セミナー会場にて、立沢さんに逢う事が出来た。感動した事。

           

          立沢賢一さんは実業家で、海外に資産を幾つも保有している方。

           

          資産運用についてお話を聞いてきたのだけれど、その話より気になった事。

           

          54歳にしてあのお肌のピチピチ具合と言ったらビックリしてしまった。

           

          立沢さんは常に言っている事、本当かは分からないが、ユニクロの服を着て、

           

          車も保有しない、入ってきたお金は全てと言って良い程、資産にし運用、働かさせると言う。

           

          セミナーでは、“車は今までは借りていたけど、先日ついカローラを買った”と

           

          言っておられた。

           

          自分のお金は殆ど使わないと言う主義。その生き方に自分も同感。

           

          自分も10代の頃からその感覚で、物や娯楽にお金は使わない。

           

          自分への投資でお金は使っていた。今も、普通預金の残高には10万円位しか入っていない。

           

          立沢さんも、質素に暮らして、いつも頭で考えて、目標を常に掲げて生きている方だから、

           

          あんなに若々しく居られると思っている。自分も、54歳になってもあの様な生き方で、

           

          暮らしていたい。

           

          いつも勤勉かつ質素で、資産は沢山ある様な、そんな生活を目標にしている。

           

          昨日までナポレオン・ヒルの『悪魔を出し抜け』で、考えない生き方は、

           

          悪魔にコントロールされている話を書いたが、その通りで、酒やたばこや娯楽快楽に

           

          時間を取られる事よりも、常に頭を使ってより良い方法を身に付けて行けば、

           

          豊かになるに決まっている。豊かとは、心か豊であり、身体の健康も、お金も、

           

          様々な角度から豊かである事がかっこいいと思う。そんな立沢さんが目標である。

           

          出逢えて良かった。一流に触れる事は、生き方の感覚が変わって行く・・・

           

          mitsue

          posted by: mitsue | 学んだ事 | 00:00 | comments(0) | - |
          タバコだけで悪い習慣を派生させる事が出来る『悪魔を出し抜け』
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            タバコだけで幾つもの悪い習慣を増やせると言う悪魔の囁き

             

            昨日一昨日の続き・・・

             

            人間関係で感じた事。

             

            悪しき習慣を身に付けている人は、長年『タバコ』を吸っている。

             

            ,匹Δ靴討修鵑覆肪四軼なのか

            △匹Δ靴討修鵑併に執着しているのか

            どうしてそんなに嫌な事ばかりするのか

            い匹Δ靴瞳誅世魑泙阿里

            イ匹Δ靴禿椶襪里

            Δ匹Δ靴DVや嫌がらせになるのか

            Г匹Δ靴童世ぬばかりするのか

            ┐匹Δ靴胴佑┐覆い里

            どうして自分を大切にしないのか

            どうして諦めるのか〜どうして目標がないのか

            どうしてそこで満足しているのか〜どうして満足していないのにそこに居るのか

             

            タバコを長年吸っている人に対して、思っていた事。

             

            ナポレオン・ヒル著の『悪魔を出し抜け』を愛読している。

             

            その一説を想い出したので、3日目のブログにした。

             

            悪魔・・・

            たばこは人間の粘り強さをダメにするのだ。忍耐力と集中力を失わせ、想像力を弱める。

            他にも色々な方法で、人間が自分の意思を最大限に生かそうとするのを邪魔する。

            一日にたばこを二箱吸う人間が、老若男女合わせて何百万人もいる事をお前は知っているか?

            それはつまり、私に対する抵抗力を日に日に失いつつある人間が何百万人にも居ると

            言う事だ。そのうち彼らは、たばこだけでなく、思考を破壊する別の習慣も植え付けて、

            彼らの意識を完全に支配してしまうつもりだ。

            習慣は、一つ持っていると必ず二つ、三つ、四つと増えて行くものだ。

            意識の力を弱める様な習慣は、

            類が友を呼んで増殖し、いずれ意識は完全に習慣に支配される事になる。

            喫煙は、抵抗力を弱め、粘り強さを失わせるだけでなく、人間関係も粗雑にしてしまう。

            そうなったら、彼らはもう自分の意思で考えたり行動したりで出来なくなる。

            ・・・以上抜粋

             

             

            これらの悪魔が自分の中に居るとしたら、『出し抜きたい!』と思って欲しい。

             

            悪魔の支配下になるのだ。自分の力で生きて行く事を決めて欲しい。

             

            その人達の、自分の考えを、自分の力で、自分の意見を・・・見てみたい。

             

            でももう、20年30年吸っていると脳が悪魔の支配から抜け出せないのかもしれない。

             

            たばこを止めるだけでなく、悪しき習慣を『ヒプノティックリズム』を

             

            是非、良い方向へ導いて欲しい。

             

            mitsue

            posted by: mitsue | 学んだ事 | 00:00 | comments(0) | - |
            『ヒプノティックリズム』タバコはチャンスを逃す習慣
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              タバコを吸う事は脳の機能を停止させる

               

              昨日の続き。ナポレオン・ヒルは言っている。タバコは自分の頭で考えない習慣にさせると。

               

              人間関係において、自分は人と何時間でも話せる。

               

              お客様と、最高8時間もお茶だけでお話した事も。集中して、何かの結論に至る事について

               

              とことん追求して、結論に至っても、次の疑問が出てきて・・・発見し、気付きも。

               

              自分の友人や知人の中で、『やっぱり』と思わされる事があって。

               

              タバコを吸っている人と、吸っていない人とで感じる明らかに違う事。

               

              いつまでも、とことん、集中できるかできないか。愛煙家は話していてもすぐに

               

              居なくなっちゃったり、先延ばしにしたり、中途半端で完成させたり。

               

              納得がいかない事も多々。嫌煙家と作業をする際には、最後まで納得が行く結論に至る。

               

              これは、タバコを15000本以上吸っている人に限って感じた事で、習慣によってである。

               

              タバコを長年吸う事で、沢山のチャンスを逃している事が多いと思っている。

               

              時間もお金も無くなるけれど、それだけではない、沢山のチャンスに気付き辛いと。

               

              自分の頭で、考える事が『常』であれば、次から次へとチャンスは訪れて挑戦し、

               

              失敗もしながら成長する。自分の頭で考えていない、または、逃げたりしたら・・・

               

              結果は如実に表れるだろう。

               

              そんな事で人間の良し悪しを決める事は良くないかもしれない。

               

              ただ、何の意味もない、タバコは絶対に全ての人に止めて欲しいと願っている。

               

              出逢う人全員にこのお話はしているけれど、止めない人とは話が途中で終わってしまって。

               

              『自制心』を持ち、逆境から学ぶ事を、自分の物にし、夢を実現する方法を自分の頭で、

               

              考える習慣に出来たら、皆が豊かになると思って。

               

              mitsue

              posted by: mitsue | 学んだ事 | 00:00 | comments(0) | - |
              『ヒプノティックリズム』タバコは頭を悪くする為の物byナポレオン・ヒル
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                長年タバコを吸っていると考えない習慣にさせる

                 

                ナポレオン・ヒル著『悪魔を出し抜け』を手に取ったのは2013年12月だった。

                 

                平積みされていて一際光っている本だった。

                 

                ナポレオン・ヒルの『思考は現実化する』は、2009年から愛読書だったので、

                 

                『悪魔〜』は、即座に購入。衝撃の連続で、100回読めと言われカウントした事も。

                 

                これだけで人生は確実に変わるまで思った。でも甘かった。

                 

                やっと、今、4年越しに私の中に取り込めている習慣。習慣はその人そのものと言う事が。

                 

                ヒプノティックリズムとは・・・習慣が思考のリズムを生み出し、そのリズムによって、

                その人間がいつも考えている内容が具体的な物となって引き寄せられるのだ。

                 

                反対に・・・一度でも躊躇したり、先延ばしにしたり、不明確な態度を取ったりしたら、

                その人間は私の(悪魔)支配の直ぐ傍まで近づく事になる。

                 

                成功すると決めたなら成功するし、成功しないと思えば成功しない。

                 

                逃げない選択をすると夢が叶うし、逃げる選択をすると夢は先延ばしになる。

                 

                普通な事。それが出来ない人の事を考えていて。自分も何年もかかっている。

                 

                悪魔はタバコの話をしている。タバコは『考えない習慣』を作る。自分の頭で考えず、

                 

                流される・・・想像、創造、クリエイティブに、オリジナリティ等、

                 

                そういう発想が出来なくなってくる。20年〜30年〜40年タバコを吸っていると、

                 

                そうなるのかと自分の親初め、周りの人の主張や意見に受け売りでしかない事が見えて来た。

                 

                タバコは思考を停止する。考えなくても居られる状態を作る。

                 

                そんな習慣を一日何度もしていたら、自分で考える事等出来る筈もない。

                 

                吸っている方には申し訳ないが、20年以上吸ってしまうと、吸っていない人と比べると

                 

                明らかに脳の機能は違ってくる。自分はタバコやお酒は全くしないので、考えてばかりいる。

                 

                逃げる事が出来ないので、考えない習慣の方々には、うるさいと言われる。

                 

                ヒプノティックリズムは、良い習慣も、悪い習慣も、自分の力で、自分の頭で、変えられる。

                 

                続く・・・

                 

                mitsue

                posted by: mitsue | - | 00:00 | comments(0) | - |
                砂糖中毒の脱却〜腸カンジダについて
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                  砂糖中毒・依存から逃れられた〜腸カンジダを知って

                   

                  お砂糖が入っている物は、ストレス発散や、幸せホルモンが出たり、娯楽やお土産など、

                   

                  色んな用途で扱われる。お菓子や砂糖を食べない人には、中毒性がある事は理解しがたい。

                   

                  人は、何らかの中毒性・依存性があっても仕方がない。それが、必要なら。

                   

                  でもその弊害が如実に現れると、苦しい物になる。弊害は其々にある。

                   

                  砂糖に関して・・・自分の経験から。

                   

                  ・身体中痒くなる・しもやけになる(冬限定)

                  ・口内炎になる

                  ・集中力が無くなる

                  ・イライラが細かくなる

                  ・お肌が荒れたり、悪くなる・浮腫む

                   

                  お砂糖は、カルシウムを阻害する物質であり、ストレス解消できる代わりに、

                   

                  またすぐにイライラが増してしまう。それだけだと、何ら問題ない。

                   

                  自分の場合は、身体中に“菌”が繁殖してしまう事。『腸カンジダ』と言われている。

                   

                  “お砂糖”はパンを発酵させ膨らませる為に使用する。菌を増殖させるもの。

                   

                  お砂糖は、身体の中の“菌”を増殖してしまう。お砂糖を食べ過ぎると、小腸の粘膜に炎症が

                   

                  起こると言われていて、その炎症がアトピーやアレルギーなど免疫系の病気の原因になる。

                   

                  身体の不調や、皮膚の不調、精神の不調・・・色んな事が重なったら、この『砂糖』の

                   

                  摂り過ぎを疑ってみても。『腸カンジダ』は、私の中に確実に居る。

                   

                  昨日のブログの顔を見ると、確実に『菌』が繁殖していると見えるだろう。

                   

                  腸カンジダについてリンク

                   

                  11月21日の誕生日に、ケーキを食べ、次の日からもう、最悪の状態だった。

                   

                  身体中痒くなり、お肌はボロボロ、口内炎、膣まで腫れた。決めた。

                   

                  『お砂糖の摂取を止める事』何度も何度も、挑戦しては、自分を許し、同じことの繰り返し。

                   

                  今、お砂糖を一切止めてから、7日目。好転反応は全く出ていない。今後が楽しみ。

                   

                  沢山の中毒症がある中で、お砂糖を止める事は絶対に出来ないと思っていたが、

                   

                  何度も挫折してきて、戻っても、何もメリットがない事を実感し、再チャレンジしている。

                   

                  もう、戻らない。楽しみは、他に。

                   

                  mitsue

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                  どんな事でも許す気持ちさえあればステージは上がる
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                    許す事で報われる事が沢山起きる

                     

                    恨みたい。復讐してやりたい。不幸になって欲しい。本当に腹が立つことをされたら、

                     

                    許せない。許す事なんて出来る筈もない。許したら終わり。

                     

                    色んなエピソードや、ストーリーは、其々の人生の中で、繰り広げられる。

                     

                    大体、女性で32歳頃の厄年等の時代には、本当に大変な事が沢山起きる。

                     

                    男性でも同じ。厄年付近は、42歳。(もっと若くして経験する人も居るけど)

                     

                    その時が一番、苦しい時なのかもしれない。人によって違いはあるが、大抵その時期に経る。

                     

                    その時に、やらなければならない事が必ず起きるんじゃないかと思う。そう、必ず。

                     

                    その時に、その大事な事を成し遂げなければ、そう、次のステージには行けないの。

                     

                    それは、『全て許す事』に尽きる。と思う。

                     

                    色んな事が起きる中で、一番大切な時に、それをしていなければ、

                     

                    一生、何も成し遂げる事は出来ないと見ている。

                     

                    どうして、それが出来ない人が居るのか。

                     

                    自分を信じていない。自信がない。端的に物を考える。苦しい事から逃げる。

                    自分しか見ていない。未来が見えない。自分が成長する事を恐れる。大事な事をごまかす。

                    気付かされている事に気付かない。

                     

                    深く深く自分を見据えなければ、また同じ様な事が訪れてもがき苦しむ。

                     

                    その出来事は、次のステージに上がる為の、試練だと言う事を理解した時、

                     

                    辛い事も、何事も、大した事のない様に出来るのだ。

                     

                    それが、一番苦しい時のやるべき『許す』事。それをしないと、

                     

                    何年も、同じ場所、位置に居る事になる。それは勿体ない時間。

                     

                    次から次へと、訪れるチャンスを受け取る事が出来ないのだから。

                     

                    チャンスは皆平等にやって来るのに、それを繋げる事が出来ないの。

                     

                    そこの境地に行けてない自分は、それがチャンスだと見なせない。

                     

                    “俺はそんなこと出来ない”“私はそれは出来ない”

                     

                    やるべき事が、やってきている事に、是非、気付いて。

                     

                    自分は、32歳〜33歳の時、お肌が腐って、別人かと思う位の顔になり、

                     

                    また血管に虫が入っているんじゃないかと思う位、身体中がおかしくなり。

                     

                    そんな時、悩みに悩んで、日々貪る様な状態で読書に費やし。

                     

                    そして、全てを許す決心をした。

                     

                    完全に許す事が出来たのには、3年を要した。

                     

                    それ位、苦しんでいた。そんな話も、今となっては、大した事は無い。

                     

                    だって、そんな事、今の自分から見たら、ちっちゃいちっちゃい。

                     

                    どんどん、ステージが進んでいる。訪れる事も、どんどん手強くて悩みは尽きない。

                     

                    それでも、確実に言える事。『大丈夫』と言う事。

                     

                    何が起きても。

                     

                    どうよ!32歳と42歳の違いを!!(笑)

                     

                     

                    mitsue

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                    気力がない時はヘモグロビンが足りない
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                      やる気があるけど気力がない時は

                       

                      日頃から、馬鹿みたいに“献血”へ行く。16歳からもう120回に及ぶ。所謂『献血マニア』。

                       

                      やる理由は、美容の為。矛盾しているけど、この話はまた。

                       

                      今日、予約していた成分献血に出向いた。出来なかった。

                       

                      ヘモグロビン値が10.8と、物凄く低い。2週間前は、12.8あった。

                       

                      どうしたら、“ヘモグロビン値”を高くするのかは自覚している。

                       

                      赤みのお肉を食べれば、一発。レバーを先程買ってきた。そして気付いたから書く。

                       

                      やる気はあるのに、“気力”が出ない。

                       

                      やる気とは・・・何かをしようとする積極的な気持ち。

                      気力とは・・・困難に堪え、何かを最後までやりぬこうとする強い精神力。

                       

                      そういう日もあるのだろうけど、そういう日は、決まって、“ヘモグロビン値”が低いはず。

                       

                      赤みのお肉を食べていないな。と考えたが、2週間で−2の数値は、減らす事をわざわざ

                       

                      しなければ、それほど落ちる事は無い。もう分かっている。

                       

                      “豆乳”をガバガバ・・・でも1リットルだけ。美味しいよ。豆乳。

                       

                      大豆製品は、“フィチン酸”と言うミネラルを阻害するものが入っている。

                       

                      昔ベジタリアンの時は、大豆ばかり摂っていたが、いつも貧血、脂肪が付かずガリガリ、

                       

                      血圧も下50上70で、完全に、ミネラル不足だった。

                       

                      大豆は、鉄分が入っていると言われていて、安心していたが、“フィチン酸”の事まで

                       

                      知る由もなく。鉄分が入っていても、それを阻害する成分って、意味不明。

                       

                      それから、大豆製品・・・豆腐・納豆・小豆など、頻繁に摂る事を止めた。

                       

                      それなのに、豆乳は飲み物として、明らかに忘れて別物として摂ってしまって。

                       

                      自分の場合は、確実に、“フィチン酸”の影響だと思っている。

                       

                      そして、“気力”が出ないのも、『豆乳』のせいだと思っている。

                       

                      100回以上の、血液検査をやってから分かる事。

                       

                      大豆製品は、決して、鉄分の補給にはならないと言う事。

                       

                      ネットの情報には、沢山出てくるし、大豆を健康の為に食べろ食べろと書いていても

                       

                      貧血になるとは書けないのだろう。何が健康なの?

                       

                      やる気があっても、気力がない時は、大豆製品は摂らない方が良いと私は主張する。

                       

                      誰も言っていないと思うけど、自分が立証出来るから、何だか、気力が持たない時には、

                       

                      大豆製品を摂りすぎていないか、検討してみて頂きたい。

                       

                      そんな事を、さっき、思ったよ。

                       

                      mitsue

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